活動報告
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お知らせ推しまち春日井2025 ~街を知り尽くす1DAY‼~出店者募集中
「推しまち春日井2025 ~街を知り尽くす1DAY‼~」は、行政とともに春日井市の魅力ある企業を“推し”として発掘し、市民と企業をつなぐイベントです。この産業フェアでは、出展者の皆様と一緒に、企業の素晴らしい製品やサービス、技術をテーマにした「推し」を発信し、地域との関係性を深めます。これにより、春日井市への愛着を育み、地元での消費を促し、地産地消の推進につながる大切な第一歩と考えています。 【開催目的】 「推しまち春日井2025 ~街を知り尽くす1DAY‼~」は、行政と共に魅力ある春日井企業の“推し”を発掘し、市民と企業を“推し”の関 係性で繋ぎ、地域経済の循環を促進する事を目的とした産業の祭典(産業フェア)です。 出展者の皆様と共に春日井企業の魅力ある製品・サービス・技術など、「推し」をテーマに発信していくことで、市民と企業の推し活促 進により、春日井市への愛着を創出し、市内消費の好循環、地産地消の推奨に繋がる第一歩とします。 名称 推しまち春日井2025 ~街を知り尽くす1DAY‼~ 開催日時 2025年2月22日(土)10:00~16:00 開催場所 春日井市役所市民会館駐車場、ポケットパーク 主 催 春日井商工会議所青年部 共 催 春日井市 出店募集数 70ブース(産業ブース50件、グルメブース20件) 原則、春日井市内に事業所を置く企業又は店舗、団体、個人事業主 申込期限 2024年11月30日(土) ブース仕様 2ブース :間口540cm×360cm(テント2×3間) 1ブース:間口270cm×360cm(テント2×1.5間) 原則1企業4ブースまで ①販売などは行わず、事業・取組などのPRを行う場合(産業フェスタ) 1店舗 2ブース / 1ブース ②物販の販売を主とする場合(産業フェスタ) 1店舗 1ブース ③飲食物の販売を主とするブース(グルメブース) 1店舗 1ブース ※飲食店ブースは看板作成を致しませんので各自でご持参ください。 10 出展料 ① 2ブース 38,500円(税込) / 1ブース 25,300円(税込) ② 1ブース 25,300円 (税込) ③ 1ブース 25,300円 (税込) 【基本備品】 パイプイス1脚、ブース看板 ※飲食店ブースにはテーブル1台(0.6m×1.8m)、電源コンセント1口(1000W)が付きます 【オプション備品】 テーブル1台(0.6m×1.8m)・・・1,650円 (税込) 丸イス1脚・・・330円 電源コンセント2口・・・3,300円(1000W)まで キャンセル 2025年2月8日(開催2週間前)を過ぎた場合、出展料の返金はできません。出展申込後に掲載した各種広報(パンフレット、ポスター等)への名前・情報等の削除には対応できない場合がありますのでご了承ください。 出展者説明会 2024年12月下旬予定 その他 会場内での調理及び火気利用はできません。(グルメブースを除く) 会場内でのインターネットの接続はできません。必要な場合は各自ご用意願います。 ブース位置は、主催者にて決定させていただきます。 荒天で中止となる場合には、前日21日正午時点の天候及び予報・降水確率から判断しSNS等にて発信いたします。 各企業様の会場設営は前日21日の14時以降からとなります。 (問い合せ先)春日井商工会議所 0568-81-4141(担当松井) 春日井産業フェア<企業PRブース・物販ブース> こちらからお申込みいただけます→ kasugaiグルメ<飲食販売ブース> こちらからお申込みいただけます→記事を読む -
事業報告「知覚動考」〜自分たちが変わればまちが変わり、まちが変われば世界が変わる〜 春日井市政策提言委員会 9月定例会レポート
政策提言委員会は9月定例会にて、「知覚動考」〜自分たちが変わればまちが変わり、まちが変われば世界が変わる〜をテーマに掲げ、会議を行いました。 日本全国には1718の自治体があり、2050年までにそのうち744が消滅する可能性があるとされています。この危機を受け、各自治体は生き残りをかけてさまざまな施策を講じています。春日井市でも人口減少が進んでおり、これは他人事ではありません。これからは「選ばれるまち」でなければ生き残れないのです。春日井市が「選ばれるまち」となるためには、行政だけでなく、私たち住民自身が動き、考えることが必要です。私たちの行動が、春日井市ならではの独自の魅力を生み出すのです。 当日は、これまで春日井市で行われてきた魅力づくりの検証や委員会の活動報告が行われました。また、サボテン研究の第一人者である中部大学の堀部准教授をゲストスピーカーにお迎えし、サボテンに関する世界的な動向や評価についてご講演いただきました。この会議を通じて、住民としての意識改革や危機感を共有し、青年部としてもサボテンを活用した可能性の追求に一歩踏み出す機会となりました。 懇親会では、メキシコ観光大臣をもてなす際に提供したサボテンを使ったフルコース料理を堪能し、春日井市におけるサボテンのイメージをポジティブな魅力として再認識する場となりました。記事を読む -
同好会life with cycling fes in kasugai 2024
今年で2年目を迎える自転車の祭典が、9月16日に青年部有志の皆さんによって開催されました。 「自転車の街・高蔵寺」を目指して始まったこの取り組みも、2年目となりスケールアップして実施されました。会場では、インフルエンサーとの交流や本格的なBMXパフォーマンスが披露され、来場者の皆さんに自転車の魅力を存分に楽しんでいただけました。 さらに、会場を飛び出した「けっ食べ」も大幅にスケールアップし、参加者からはたくさんの喜びの声が寄せられました。 試乗体験や自転車教室といった企画もあり、子どもから大人まで幅広い年齢層が笑顔になれるイベントとなりました。有志の皆さんも、皆の笑顔に包まれ、最高のひとときを共有することができました!!記事を読む -
活動内容第37回東海ブロック大会恵那大会
第37回東海ブロック大会が岐阜県恵那市で開催されました。 恵那市は、2024年版「住みたい田舎ベストランキング」(人口3~5万人の市)で総合部門第1位に輝いた魅力的な街です。この美しい街を舞台に、大会が行われました。 電車で会場に向かったのですが、駅に降り立つと春日井よりも湿度が低く、涼しさを感じる心地よい気候でした。式典終了後は、6つの班に分かれて他のYEGメンバーと交流を深めながら、恵那市内を散策しました。以下のコースが用意されていました。 【恵那の冒険 in 恵那市内】 【渓谷の冒険 in 恵那峡】 【未来への冒険 in リニア】 【歴史ロマンの冒険 in 明智町・岩村町】 【山岳の冒険 in 富士見台高原】 【湖畔の冒険 in 阿木川湖】 その中で、特に印象的だったのが岩村城の散策です。岩村城は、日本三大山城の一つで、山城の中でも最も高い場所に築かれています。標高差180mという地形を巧みに活かした要塞のような城で、天守閣はありませんが、現在でも立派な石垣が残っています。この歴史的な城跡を訪れることで、過去のロマンに思いを馳せることができました。 1日を通して、多くの交流が生まれ、笑顔があふれる素晴らしい時間を過ごすことができました。来年の東海ブロック大会は、愛知県一宮市で開催されます。次回も多くの仲間と素敵な時間を共有できることを楽しみにしています。 最後に、恵那YEGの皆さん、本当にありがとうございました!記事を読む -
活動内容新入会員の向けの研修「春日井YEGアカデミー」修了式&配属式
今年度入会した新入会員の皆さんが、約半年にわたる研修期間を無事に終了し、本日晴れて各委員会に正式配属されました。 研修期間中は、多くのことを学び、経験を積みながら青年部としての基礎を固めるための重要な期間だったと思います。皆さんが見せてくださった熱意と努力に心から感謝します。 これからは、それぞれの委員会で力を発揮し、青年部の一員として、さらなる成長を目指していきましょう。私たち全員で力を合わせ、春日井の未来をより良くするために、共に活動していけることを楽しみにしています! 新しい仲間たちとともに、これからも春日井をさらに盛り上げていきましょう!記事を読む -
事業報告広報力を磨き、ビジネスに活かす 〜 新しい価値委員会 7月定例会レポート
【広報を学び、自社ビジネスに活かす】 今年度、春日井商工会議所青年部では広報担当委員会が新たに立ち上がりました。 【伝わる価値を伝え続ける新たな一歩】 7月の定例会では、地元企業で広報を活用し新たな販路を開拓した有限会社榊原工機の社長をスペシャルサポーターとしてお迎えし、自社の広報の在り方について学びました。 皆さまの会社では、広報活動を意識していますか? 広報には多様な活用法があり、売上向上に直結する方法や、採用活動などの人材資源への応用も可能です。広報を通じて、企業成長に繋がるさまざまな可能性が広がります。 春日井商工会議所青年部では、広報の学びを継続して深めており、時代に即した広報を学ぶことで、持続可能な企業経営の一助となる学びを提供しています。皆さまとともに、次世代の広報を学び、成長していきましょう。 【新入会員募集中】 広報を学ぶだけでなく、地域貢献を通じた事業の創造や、仲間との交流を通じた新たな機会の創出も目指しています。 ぜひ春日井商工会議所青年部にご入会いただき、ともに成長し、新しい価値を創り上げていきましょう。記事を読む -
同好会第21回全国サッカー大会かながわ藤沢大会
7月20日(土)と21日(日)、灼熱の太陽の下、全国サッカー大会が開催されました。 快晴すぎて「曇ってほしかった」と思うほどの暑さでしたが、素晴らしい2日間となりました。 尾張・三河連合蹴球部として、春日井YEG、瀬戸YEG、豊田YEG、一宮YEG、犬山YEGのメンバーが一丸となって大会に臨みました。 まず、エンジョイリーグ11人制(Y2) Group 8の試合結果です。藤沢市の大庭スポーツ広場球技場(天然芝)で以下の試合を行いました。 ◇尾張・三河連合蹴球部 VS 岡崎YEG「FC.A-Kind」 1 : 1得点者:山内さん(豊田YEG) ◇尾張・三河連合蹴球部 VS 彦根YEG.F.C 2 : 0得点者:井出さん、山内さん(豊田YEG) ◇尾張・三河連合蹴球部 VS 島田YEGサッカー部 0 : 0 次に、8人制ワンデイサッカー大会(ソサイチ)は、茅ヶ崎市の柳島スポーツ公園総合競技場で行われました。 ◇尾張・三河連合蹴球部 VS SCをぐり相模原 0 : 2 ◇尾張・三河連合蹴球部 VS みしまるこちゃん 1 : 0 ◇尾張・三河連合蹴球部 VS 小田原箱根YEG 1 : 2 そして、迎えた決勝ラウンドの準々決勝では、RED MILL FORCE(千葉県)と対戦しました。 ◇尾張・三河連合蹴球部 VS RED MILL FORCE(千葉県) 0 : 0 PK(2:3) 選手たちは猛暑の中、全力でプレーしてくれましたが、惜しくもPK戦で敗れ、準々決勝で大会を終えました。しかし、決勝ラウンドに進出できたことは、選手たちの自信となり、次回の大会に向けた大きなステップになるでしょう。 春日井市をはじめ、地元からも多くの応援をいただき、本当にありがとうございました!また、他のYEGの皆さんとも交流が深まり、充実した楽しい2日間となりました。記事を読む -
活動内容トルーコメキシコ観光大臣が春日井に!!
令和6年6月13日、トルーコメキシコ観光大臣がサボテン生産日本一の街、春日井市を訪問されました。 同大臣は、春日井市が自国の食文化や伝統への理解を示していることに親近感を抱かれ、急遽、友好の架け橋となることを目的に訪問が決まりました。 サボテン農家さんを視察の後、春日井市長と会談し、小学生と交流など友好を深める事ができました。 このような貴重な交流の機会をいただけるとは思ってもみませんでした。トルーコメキシコ観光大臣、駐日メキシコ大使館の皆様、そして関係者の皆様に心より感謝申し上げます。記事を読む
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